インストール時に「既定のブラウザとして使用する」のチェックを外しておこう。
Firefox 3・5のBeta版をインストールすると、自動的に既定のブラウザに設定されてしまう。これを回避するにはインストール時のオプションで「既定のブラウザとして使用する」という内容のチェックを外しておけばよい。また、間違えて既定のブラウザとしてインストールしてしまっても別のブラウザを開き、そちらを既定のブラウザに設定すれば簡単に変更できる。
なお、Firefoxは既定のブラウザに設定されていないと起動のたびに既定にするかたずねられるので、とてもうっとうしい。このダイアログを表示しないようにするにはメニューバーの「ツール」から「オプション」を開き、「詳細」の「一般」タブ内にある「起動時にFirefoxが既定のブラウザであるか確認する」のチェックを外しておこう。
なお、Firefoxは既定のブラウザに設定されていないと起動のたびに既定にするかたずねられるので、とてもうっとうしい。このダイアログを表示しないようにするにはメニューバーの「ツール」から「オプション」を開き、「詳細」の「一般」タブ内にある「起動時にFirefoxが既定のブラウザであるか確認する」のチェックを外しておこう。